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寸評【 ダイハード 4.0 】

頑張る禿げ親父
 
 『俺がやらなきゃ誰がやる』
 英雄とはそういうもの
 
 
 ど派手なアクション
 
 こんな
 コンピューターに支配された世の中で
 
 果たして
 時代遅れな
 アナクロ男が
 どこまで太刀打ちできんのか
 
 
 やさ男を相棒に
 
 
 『敵を欺くにはまず、味方から』
 
 『便利は危険を内包し』
 
 『バックアップはこまめに』
 
 
 
 
 
 
 このシリーズが好きな人なら
 十分楽しめますよ
 いままでのシリーズから
 イメージされるシーンも沢山ありますし
 
 年を重ねても
 運の悪さと
 運の良さとを
 兼ね備えたる
 マクレーン刑事
 いやさ警部になったのか
 
 
 
 
 
 
 
 敵役コマンドに
 リアル・スパイダーマン
 【ヤマカシ】だかの
 あいつか
 
 
 適役 オペレータ の一人に
 【 フェイスオフ 】での
 ドジな弟か
 
 
 敵ボスに
 カリスマ性が足りない
 ってのには同感だ
 
 若すぎるだな
 心乱されすぎだな
 “ガブリエル”
 天使の名でしたっけ?
 
 その名で思い浮かぶは
 【 ソードフィッシュ 】での
 トラボルタだな
 
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やっぱり映画はいいよね?/トピック「『ダイハード4.0』」 - GREE
by charry23 | 2007-07-01 23:03 | 映画
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