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寸評【県庁の★】

 織田さんだとか
 柴崎さんだとか
 
 何も
 期待は
 しないままも
 
 なかなか
 楽しめました
 
 それでもやはり
 スクリーンで
 観るような
 ものか?
 と
 
 
 んでも
 役者さんは
 良かったし
 オープニングの
 音と
 カメラワークとの
 迫力はありましたがね
 
 その
 巨大な
 プロジェクトから
 一転
 古びた
 スーパーでの
 研修への
 ギャップ感は
 良く表現されてましたよ
 
 そして
 サービスの
 本質は
 お客様に
 喜んでもらうことだと
 一生懸命だとか
 やれるだとか
 出来るとだとか
 エリートだとか
 官僚だとか
 そんなものは
 現場では
 通用しないのだ
 と
 
 
 
 ルールってのも
 下地には
 必要なのだけど
 ルールだけじゃ
 人は
 動かない
 と
 動けない
 と
 
 

 
 
 必要とされるから
 そこにいる
 必要とされるのなら
 そこにいたい
 と
 
 あの
 管理能力だとか
 整理能力だとか
 書類能力だとか
 統轄能力だとか
 自信過剰だとか
 ちと
 憧れる
 
 
 
 
 
 
 
 県の職員が
 マークXかよ
 
 改善前の
 スーパー駐車場には
 軽自動車が中心に
 改善後の
 駐車場には
 普通車を中心に
 と
 明らかに
 客層が変わってたね
 
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by charry23 | 2006-02-27 21:44 | 下書
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